当院の院長が、先日出版した書籍「日本の新分類にも対応!歯周病新分類読本」が、アマゾンの歯科学分野の書 ...
歯科の専門雑誌の特集記事を執筆させていただきました
いつも当院へ通院いただき、誠にありがとうございます。
この度、歯科医師向けの専門雑誌(クインテッセンス出版)にて、歯周病治療に関する特集記事を執筆させていただきました。
重度の歯周病になると、歯を支える骨だけでなく、周りの歯ぐきも一緒に下がってしまうことがあります。これまでは元の状態に戻すのが特に難しいとされてきた「歯と歯の間のすき間」や「下がってしまった骨や歯ぐき」を、どのようにして再生させていくかという治療技術の一つである、P-CATという方法を2026年1月に世界で初めて論文にしました。この方法について、日本で最も販売部数が多い歯科専門雑誌である、ザ・クインテッセンスにて、日本語で、日本の先生方に向けて、詳しく解説した論文を発表しました。
当院では、「できる限りご自身の歯を残すこと」「見た目も自然で健康的な口もとを取り戻すこと」を大切に日々診療を行っております。
これからも患者様お一人おひとりに、より安心で質の高い治療をお届けできるよう努めてまいります。



歯周病・インプラント専門医
SPIDO院長
大阪大学 非常勤講師
日米2カ国の歯科医師免許保持
歯周病に関して、治療・研究・教育という 3本柱を中心に活動している、歯周病専門医です。治療は、自身の歯周病・インプラント専門クリニックSPIDOにて、研究・教育は、大阪大学歯学部歯周病科や、その他の学会・講演会・歯科雑誌などで、活動しております。
ご縁あって、先日(2月6日)香川大学医学部歯科口腔外科にて、インプラント治療に関しての講演を行ってき ...
院長のインタビュー記事が公開されました 院長がインタビューを受けた記事が公開されました。コロナウィル ...
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インプラントの
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